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[芸能手帳]スターインタビュー 多才多能な‘魅力富者’キム・ドンワン

2019/05/28 (火)  カテゴリー/Dongwan



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次は芸能界の便りを調べてみる<芸能手帳>時間です。
キム・ジョンヒョンアナウンサーが席に来ています。
スターの率直な話を聞いてみる‘スターインタビュー’時間がやってきました。
今日の主人公はドラマ'会社に行きたくない'で最近火曜日夜の責任を負っている方でしょう?
まさに歌手兼俳優キム・ドンワンさんです。
彼のデビュービハインドストーリーから結婚に対する率直な考えまで多様な話を交わしました。

[リポート]
会社員なら誰でも共感する内容で話題を集めている火曜ドラマ‘会社に行きたくない’!
超高速昇進の伝説であり、ひたすら仕事だけ考える‘カン・ペコ次長’を演技中であるキム・ドンワンさん.

キム・ドンワン:"‘芸能手帳’視聴者の皆さん、やっと正式にご挨拶します。カン・ペコです。"

キム・ジョンヒョン:"はい、カン・ペコだと紹介をしましたね?それにしてもカン・ペコ役でドラマ会社に行きたくない’に出ているじゃないですか。職場経験はないでしょう。"

キム・ドンワン:"ないです。"

キム・ジョンヒョン:"なのでどうしても初めに演技をする時に困難もあったと思うが、どのように助言を求められましたか?"

キム・ドンワン:"会社で仕事をしている友達を通じて課長もいて部長もいて。あっ!部長はまだいないです。次長はいます。いましたよ。事前調査とインタビューを通じて僕が状況を把握して演技しています。"

キム・ドンワンさん、ドラマ撮影中に会社員の哀歓を実感したことがあるということですが。

キム・ドンワン:"社会生活してみたらちょっとそんな時がたくさんあるでしょう。テレマーケターがそんな話をたくさんされましたよ。顧客応対する時に悪口を言うこともできなくて、怒ることもできないから。笑ってテレパシーでちょうど悪口を言うじゃないですか。"

キム・ジョンヒョン:"歯を食いしばって!"

キム・ドンワン:"社会生活をしながらたくさん体験してみて、僕もちょっとそんなキャラクターの中の一つですね。カン・ペコ。そういうのをちょっと継ぎ合わせるのに役に立ったようです。"

俳優として忙しい毎日を送るキム・ドンワンさん、アイドル歌手として長時間活動してきましたが。
神話メンバーとして顔を知らせたが本当にデビューはこれより少し前だといいます。

キム・ドンワン:"僕が初めてのデビューは実は子役の時。KBS‘私の中の天使’でチョン・チャンさんの子役をしたことがあります。 そうしてもう演技者としてのどんな沸き立つ血がいつもあるが、本当に運良くもアイドルとしてビッグスターになったおかげで演技する機会をずっと逃して、偶然な機会に(演技者)提案を受けてすることになったことでしょう。"

キム・ドンワンさん、分かってみると子役俳優出身だったんですね!

1998年デビューした‘神話’は国内最長寿アイドルグループで多くの後輩のロールモデルに選ばれたりするんですが。

キム・ジョンヒョン:"20年を越えた気持ちはどうですか?"

キム・ドンワン:"事実10年がピーク(絶頂)でした。10年。気持ちの上で‘僕ら長くやってきた。’、‘わぁ凄い。’、‘温かい。’だがその次からはもう若干‘どこまで行くと思ってみよう’互いに若干‘そのままちょっとだけ更に行ってみようと!’ちょっとこのようになるようです。"

キム・ジョンヒョン:"20年の間にケンカしながら解体したい瞬間もありましたか?"

キム・ドンワン:"たくさんケンカしたが解体したい心はなかったようです。一度も。"

普段仲が良いことで噂のグループなのに、いったい何の理由でケンカするのでしょうか?

キム・ドンワン:"話にもならないことでたくさんケンカします。‘お昼になぜ刺身丼を食べるんだ’‘、‘オイ9千ウォン越えないって約束したじゃないか’色々とケンカしたけど。友達同士初めには気力のケンカするけど古くなれば互いにちょっと‘あぁこれは触れないでおこう’というようなことができるでしょう。そんな段階になってケンカしてもすぐに和解する方です。"

ファンたちと長時間いっしょにしただけファンに対する態度も格別ですが。
神話ファンたちの間では広く知られるキム・ドンワンさんの名言があります!

キム・ドンワン:"1期ファンミーティングの時でしたが、(他のメンバーは)みんな‘愛してます皆さん’、‘皆さんは僕の姫’こうして雰囲気が良かったんですが。僕が最後に話をするのに“神話は皆さんの人生の責任を負いません” (と話しました。)"

キム・ドンワン:"純粋な心でそう言ったことだが、その時は本当に雰囲気ピリピリしました。前で(ファンたちが)‘なんだ’、‘なんだ’こういうのがかなりたくさん聞こえました。"

キム・ジョンヒョン:"今はとても名言として通っているでしょう。"

キム・ドンワン:"それはそうだ、人のことは分からない。20年前に思わず吐いた話が。"

キム・ジョンヒョン:"20年後まで!"

キム・ドンワン:事実を吐いてドキッとしましたよ。‘あぁ。大変なことになった!’その時は事実その愛がとてもとても大きく近づいていたので。‘あ、僕がこんな愛されてもいいのかな?’ちょっと手に余ってそうした話なのに。"

ファンたちから受けた溢れる愛を次は善行を通じて返そうとするんですが

キム・ドンワン:"僕も社会的弱者だったことがあって、いつでも社会的弱者になることがあって。僕は‘僕の人生がちょっと宝くじに当選した人生だ’という考えがあってその幸運を機会があれば分けようとするんです。"

いつのまにか40代になったキム・ドンワンさん、20年を越える芸能界の活動期間の間にただ一度も熱愛説が出なかったですが。
神話のメンバーのうち妻帯者になったエリックさんを見て結婚したいと考えてみたことはありませんか?

キム・ドンワン:"30代の時に結婚を深刻に悩んだことがあったようです。でもそれが良くならなくなってからは‘もう分からない’モードに変わったようです。"

キム・ジョンヒョン:"なるようになれ?"

キム・ドンワン:"どうせ遅れたこと。"

キム・ジョンヒョン:"いつかしようがしまいがするだろう。"

キム・ドンワン:"みんな大丈夫だと思って一人で暮らして(結婚するように)僕もある日深刻に感じることになるでしょう。ところでまだ違ったようです。"

とても遅くなる前に良い便りが聞こえてきたら良いでしょうね。
最後にキム・ドンワンさんの目標を聞いてみました。

キム・ドンワン:"俳優として皆さんがご覧になるのに拒否感ないそんな俳優として死ぬ時まで歌も演技もする人になりたいです。"

俳優として、また歌手として、与えられたことに最善を尽くすキム・ドンワンさんの姿は今夜放送されるドラマ‘会社に行きたくない’で確認できます!

出処 : news.kbs.co.kr

懐かしい映像と共に上がってきたドンワンのインタビュー

インタビュー内容を文章に起こしてくださっていたので
ざっと訳したものを一緒に置いておきますね。
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