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이진희 Instagram 2020/07/05

2020/07/05 (日)  カテゴリー/Dongwan

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바쁘다바빠동완오빠랑 막공으로 진짜 끝!!!!!!
忙しい忙しい ドンワンオッパと最終公演で本当に終わり!!!!!!

공연 보러 와 주신 모든분들 진심으로 마음 다해 감사드립니다~
公演見にきて下さった皆さん 心より 心を尽くして感謝いたします~

좋은 곳에서 다시 만나요~~~~~♡♡
良いところでまた会いましょう~~~~~♡♡

건강 또 건강!!
健康 また 健康!!

건강하면 시골 시골하면 가평
健康といえは田舎 田舎といえば加平

가평하면 벌 벌하면 하면 김동완 풉
加平といえば蜂 蜂といえばキム・ドンワン プ

出処 : @zxcjini Instagram

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KIM DONG WAN OFFICIAL Instagram 2020/07/05

2020/07/05 (日)  カテゴリー/Dongwan

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연극배우 김동완의 렁스 25회차 마지막 공연일입니다.
演劇俳優キム・ドンワンのLUNGS25回目最後の公演日です.

약 2개월간 연극배우 김동완님을 응원해주셔서 감사합니다.
約2ヶ月間 演劇俳優キム・ドンワンを応援してくださってありがとうございます.

오늘은 공연이 끝난 후 무대인사가 있을 예정이니
今日は公演が終わった後 舞台挨拶がある予定なので

렁스의 주인공들과 Goodbye 인사 나누시고,
LUNGSの主人公たちとGoodbye挨拶を分かち合って,

마지막까지 우리 김배우님에게 힘이되어주세요!🧡
最後まで私たちキム俳優に力になってください!🧡


PS #동완이네우편함 은 같은 자리에 있습니다.
PS #ドンワンの郵便箱は同じ場所にあります.

공개 or 비공개를 반드시 표시해주세요!
公開 or 非公開 を 必ず表示してください!⠀

#연극 #렁스 #LUNGS #연극열전
#김동완 #KIMDONGWAN
#연극배우 #김동완_렁스_25회차
#렁스_프레스콜_하던날
#SUPERSTAR_MR_KIM

出処 : @kimdongwan_official Instagram

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Office DH Facebook 2020/07/05

2020/07/05 (日)  カテゴリー/Dongwan

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2020.07.05
KIM DONG WAN SOLO DEBUT
13TH ANNIVERSARY 🌻🧡

오늘은 김동완님의 솔로데뷔 13주년입니다!
今日はキム・ドンワンさんのソロデビュー13周年です!

#신화창조 여러분의 큰 사랑과 응원에 항상 감사드립니다.
#神話創造 の皆さんの大きな愛と応援に いつも感謝いたします.⠀

김동완님의 솔로데뷔 13주년과 함께
キム・ドンワンさんのソロデビュー13周年と一緒に

연극 '렁스'의 마지막 공연도 축하해주세요!
演劇 'LUNGS'の最後の公演もお祝いしてください!

#김동완 #KIMDONGWAN
#신화 #SHINHWA
#김동완_솔로데뷔_13주년
#SUPERSTAR_MR_KIM

出処 : @OfficeDH Facebook

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42才インドア、怠惰を楽しむことになったキム・ドンワン

2020/07/05 (日)  カテゴリー/Dongwan

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20才でグループ‘神話’としてデビューして期待以上の成功を収めたし溢れるほど大きな愛を受けた。アイドル出身というラベルを付けて演技を始めたが大きく演技力論議を経験しなかった。強く非難されることもなかったが、称賛を受けることもなかったとしてキム・ドンワンは‘色のない演技’と自評する。彼が40代に入って変わった。自然と近付こうと昨年から加平に根拠地を移したし、今年は初めての演劇に挑戦した。芝居して演技に色を入れるのがどれくらい難しいことなのか悟ったという42才キム・ドンワン、渇望した時代劇パンソリ映画<ソリクン>で久しぶりに観客の前に立つ。

<ヨンガシ>(2012)以後久しぶりに映画出演だ。<ソリクン>はパンソリを扱った最近多くないジャンルでパンソリ、ミュージカル、映画の三要素が融合した差別的な魅力を持った。どんな面に惹かれたか。
チョ・ジョンレ監督の<帰郷>(2015)を印象深く見た。特に時間と空間を行き来する編集がとても洗練されて記憶に残った。<ソリクン>のシナリオを受けて見ると当代を生きた庶民の人生に民間の話などが混ざっていてどのように作るが期待されたし、どうであろうと一緒にやりたかった。監督が初めは没落両班(キム・ドンワン)役が僕に似合わないと、何か繰り広げることに期待するようにするという理由で迷ったが、やりたいと強く主張して説得した挙句に引き受けることができた。

ちょうど時代劇を必ずやりたかったところだったと明らかにしたことがある。
ひとまず演技に対する喉の渇きが大きかった。ご存知の通り俳優は選択される立場ではないか。(笑)時代劇は感情の幅が深く行き来する場合が多くて個人的に好きだ。あたかも酒愛好家が強い酒が好きな感じというか。普段戦争物や時代劇をあまりにも好んで見るのに必ずやりたかったし自信もあった。

やってみてどうなのか。
過去の人物を演技するのも、衣装を合わせて当代の時代と空気を感じるのも全部とてもおもしろかった。演劇俳優出身のパク・チョルミン先輩と一緒にしたからなのか、まるで演劇のように準備して練習した。

あなたが演技した没落両班のキャラクターが時代劇でよく見ることがある多少典型的な姿でもある。
典型的な姿でも全体的なバランスを合わせるのが重要だった。事実もう少しコクを出したかったがそのようにするので一人で飛ぶようで自制した。また撮影する時は物乞いのように見えると考えたが画面が美しいと見るとそんなに非常にみすぼらしく見えなくて驚いた。

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演技にそっと物足りなさを表わすこともした。
最近 演劇をしているが、練習する同僚俳優たちを見て本当に驚いた。雑談もしなくてひたすら練習の練習だ。舞台に上がって演技して再び復帰する姿を見て僕もついて行くが、率直にミュージカルする時より2倍以上たくさん練習するようだ。普段監督のOKサインを盲信する方だとひとまずOKが出れば僕が先にまたしようとしない。最大限一度に集中して終わらせようとする気持ちもあってことだろう。ところで演劇を経験した後にまた見るともう少し演技に欲を出せばという物足りなさが残る。

普段 伝統音楽、特にパンソリに関心があるほうなのか。
全ての音楽に関心がある。トルコ、中国、日本などの伝統音楽を含めて多彩に聞くほうだ。探してみればジャンルごとに全て良い音楽があるから。パンソリは‘四季歌’で入門した後しばしば聞いた。‘春来て行くなら行きなさい’という歌詞だけ見ても本当に人生の喜怒哀楽が含まれているのではないか。イ・チャラムさんが主演したミュージカル‘西便制’を譜面からはどのように演技して声するのか不思議に思った。簡単に接近できなくて(直接してみようと)試みなかったが聞くのは着実にしてきた。

今回ある曲調のメロディを直接歌うだけのことはあったが、歌わなかった。(笑)
初めは半分冗談半分本気の話でさせてほしい、することができると自信を持った。‘オルス’と合いの手を間を入れようとするなら声をほどほどにすることができなければならないといって実際に楽園洞に習いに行くことも。‘興夫歌’の一節を練習したが結論はさせてくれなくて幸いだということだった!事実、書道もこっそり習った。映画見て‘チョンイ’(キム・ハヨン)と‘ハッキュ’(イ・ボングン)の歌を聞いて涙が出なかったか。僕が出演した映画を見ておいおい泣くことは初めてだった。(笑)その2人の歌を聞けばそんなに涙がどんどん流れる。

涙までは違って!(笑)私たちの声が本当に良いという考えは継続した。
古くさいこともあるが、孝行と関連した話だろうか。涙が出たのに…今回今さら<沈清伝>の話を再び思い出させた。娘‘チョンイ’を供養米三百石に売れて送った後お父さんが感じる後悔と罪悪感、このような感情が歌う‘ハッキュ’と交差編集されて感情を極限に引き上げたようだ。

ところで書道はなぜ習ったか。
劇中、筆を取る場面があって習ったが編集されたよ。それでもよく習ったと考える。習わなかったとすればとても粗雑だったことで、編集されないでそのままのせられたと考えてみて。自信ありげに撮影に臨むには概略でも少し知って行かなければならない。

歌も良いが全国風景が本当に懐かしかった。撮影通って互いに本当に親しくなったと。
いつも地方撮影だと日程が終わった後に会って酒一杯飲んだりした。会食だと大層にしたことではないが、部屋や食堂あるいは海辺で三々五々集まって色々な話して、それがまた台本練習など演技練習に繋がることだね。そうして視線と対話を交流したのが実際に演技に大きく助けになった。

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自分だけのカットを挙げるならば。コメントもお願いします。
うーん…僕だけのカットまでではなく、後半部宴会場に入るために“私も両班だ!”このように大騒ぎをした後やっと許可受けるのに本当に完全に大騒ぎを起こしたが切られて惜しい。(笑)普通水準の大騒ぎのように見えるよ。大いにではなくて適当に(?)惜しい程度だ。その場面で伽耶琴をはじめとして伝統楽器を演奏して歌う俳優みんながそのまま助・端役でなく該当大会で入賞した経験ある特技生出身だった。その場面だけでなく劇中明らかに歌が上手だったとすれば本当に有名なソリクンが合う。初めての場面でドラを興が湧くように叩いた方も一生サムルノリをされた方だ。そんな人ひとり集めて監督が本当に心血を注いでお作りになった。

1世代アイドル出身で今まで厚いメンバーシップを誇っている。その上ドラマ、ミュージカル、バラエティ、映画、演劇まで全領域を万遍なく渉猟するところだ。選択と集中に対して悩んだようだ。
色々な分野で自ら満足感を感じて仕事をするが、とても多くのことをするのではないのかあるいは専門性が落ちるのではないのかというジレンマを持っている。色々な領域をするというのが長所として作用して今まで休まずに着実にしてきたが、もう一分野に集中してもう少し深く入らなければならないのがでないかと思う。コロナによって今後どのように変わるかもしれないし確言することに用心深いが、ひとまずバラエティは今やっている程度が適当な線で演技と歌はもう少し深く接近しようとする。

去る5月<ラングス>で演劇デビューした。演技の魅力が何だと考えるか。
してみた人だけが知ることが出来る何かがある。自己催眠であり集団催眠にかかったようにその場面中に存在することになる。普通演技に入門する時に涙の演技をたくさん練習する。ところがやってみるならば演技なくある瞬間その状況に陥って泣いている自身を発見したりする。そのような瞬間が楽しくてぴりっとする。特に演劇でそのようなぴりっとするということが最大化される。映画やドラマぐらい演出的に緊張が緩まないのにその渦中に観客と呼吸も共にするためだ。もちろんリアルタイム公演という点で圧迫感も相当するが、準備だけ十分にして入るならば公演ずっとぴりっとすることを味わうことができる。

初めての演劇なのに演技称賛が多かった。歌手として俳優として感じる称賛の重さと大きさが違うようだ。
グループ‘神話’は若い時に大きな成功を抱かせたし、今の僕をあるようにした有難いタイトルだ。当時僕が体感することより成功速度がとても速かったしいつも期待以上の成果を受けた。僕たちがしたこと以上の関心と愛を受けたし本当に幸せだった。以後アイドル出身演技者という先入観と偏見を抱え込んで一人で活動しなければならなかったし、冷静な評価を受ける立場に立たなければならなかった。以前より大変で準備することも多かったが、それだけやりがいも大きかった。

音、演技力論議で比較的自由でなかったか。概略記憶することにいわゆる大根役者の指摘はなかったようだ。
歌手出身にともなう負担感は今はない。ある瞬間から神話の‘キム・ドンワン’でない、ただ俳優の‘キム・ドンワン’の演技が良くなかったのに? こんな声が聞こえたよ。事実強く非難されたこともないが、それでも称賛を受けたこともない。色のない演技をしたようだ。今回演劇をして演技に色を入れる作業がどれくらい骨を折るかを知った 先輩の演技者がなぜ演劇を強調したのか42才になって悟ったんだろう。今回の演劇も同じピラテス教習所に通うペ・ジョンオク先輩がするといって調べてみた後、積極的に門を叩いてすることになったことだ。

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42才ですね!40代になって変わった点があるなら。昨年に加平に移ったが何か契機があったか。
とても忙しく生きながら知らず知らずストレスを受けたようだ。原因の分からない強迫観念と不眠症が激しかったが山と地方をしばしば通ってたくさん治ったし、結局加平まで行くことになった。都市生活と今の仕事をもっと上手くやろうと、その準備のために引っ越ししたと見れば良い。40代になって変わった点があるならば家にいるのを楽しむことになったとのこと?洗濯を一日中しながら僕が怠惰を楽しむ年齢になったと感じる。以前は膝が壊れるのが心配になるほど忙しく動いて歩き回ったよ。最近は休息のエネルギーを悟っている。休むと創意的に変わって落ち着いて問題を眺めることになったよ。怒りもあまり出さないことだろう。ただ僕にはよく合うが、手間もたくさんかかって退屈なこともあって田園生活が合わない人も多いことだ。初めて引っ越してきた後マンション警備のおじさんが普段どれくらいことをたくさんするのか切実に分かったから!一度は雪が降るのに面倒で掃かなかったのに積もって凍りついて車を出すことができなかったこともあったし、時々は死んだモグラも片づけなければならない。

俳優として掲げたい修飾語があるならば。また今後の活動計画は。
俳優キム・ドンワンが似合う感じ?それで良い。まだ具体的に明らかにすることは無理だが今年のスケジュールは全て捕えられた状態だ。ただしコロナでどんな変化があるかもしれない。

最後の質問! 最近小さなことだけど幸せなことは。
加平に引越しした後、嘘のように不眠症が全て消えた。何かの病気にかかったみたいに寝ることをたくさん寝てもう少し早く引越しをしたかった。昨日、昨年に見た蛍の光をまた見たので嬉しかった。土と木などの自然に近づける最近の生活が本当に良い。

出処 : movist.com

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